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テーマ別おすすめアイテム

気温差が激しい時期に快適に過ごすためのおすすめのアイテム

2022年09月19日更新

秋の始まりは昼間と夜の寒暖差が激しい時期。毎日着るものに悩みますよね。そんな時期は、巻物やインナーなどで寒暖差の調節をしてあげるのがおすすめです。着るものよりもお手軽に調整できるので、昼も夜も快適に過ごせますよ。今回は巻物やインナーなど、当店でもこの時期に活躍する小物たちを4つピックアップしてみました。

寒暖差で疲れがちな時期におすすめのアイテム4選

northpeace farm/カシミヤ100%大判エアリーストール

オールシーズン使える大判カシミアストール

northpeace farmの「カシミヤ100%大判エアリーストール」は良質なカシミアを贅沢に使ったストール。幅90cm×縦200cmの大判サイズなのに、約91gと軽いのが特徴です。そのため、首に巻いたりはおったりしても肩や首が凝ってしまう心配はありません。薄手なので、冬だけでなく夏のエアコン・紫外線対策としても活躍します。

こちらのストールは薄手なのでボリュームが出すぎず、巻くだけでこなれた印象になります。ベーシックカラーから差し色になるカラーまで展開しているので、一つあるだけでコーディネートの幅が広がるのも魅力です。オールシーズン対応のカシミヤストールは、1枚持っているとさまざまなシーンで活躍してくれますよ。

DRESS HERSELF/カシミヤ100%ストール

とろける肌触りが魅力のカシミア100%ストール

DRESS HERSELFの「カシミヤ100%ストール」は透き通るほど薄手のストールです。薄手だから夏はエアコン対策、寒暖差が激しい時期や冬は寒さ対策と、オールシーズンお使いいただけます。長さ200cm×幅92cmと大判サイズかつシンプルな形なので、巻き方・はおり方はコーディネートに合わせてアレンジしやすくなっています。

こちらのストールは、上質なカシミヤを100%贅沢に使用して作られているので、気候や体温に合わせて快適な状態に調整してくれるのも特徴です。また、ストールを入れられる専用のポーチが付属しているので、持ち運びも快適。ポーチに入れると約22cm×14cmになり、バッグにもすっぽりと収まります。

絹屋/のびのびシルク腹巻

季節を選ばずおなかをあたためるシルク腹巻

絹屋の「のびのびシルク腹巻」は薄さわずか2mmと、季節を問わず身につけられるのが魅力の腹巻です。薄いのでアウターにも響きにくく、もたつきません。また、シルク99%、ポリウレタン1%で作られているのでシルクならではの肌触りの良さはもちろん、妊婦の方でもつけられるほど伸縮性にも優れています。

こちらの腹巻は脇に縫い合わせをなくすため、端をメローロック仕上げにしています。生地の端を巻かずに細くロックミシンをかけるので、厚みが出ず、肌あたりが優しいのが魅力です。おなか周りの皮膚は柔らかく、かゆくなりがちなので、つけ心地の良さもしっかりと考えて作られています。

MB/ピマコットンレギンス

優しく脚を包み込むピマコットンレギンス

MBの「ピマコットンレギンス」は、カシミアのようなコットンといわれるピマコットンを使用して作られたレギンスです。毛羽立ちが少なく、滑らかで柔らかい質感を楽しめます。こちらのレギンスは非常に伸縮性が高く、フィット感が抜群なのも魅力。綿100%で作られているので、化繊入りのインナーが苦手な方や、乾燥肌が気になる方にもおすすめです。

ピマコットンは調湿、調温機能も高いので、脚の付け根や太ももの汗対策や、クーラーでの下半身の冷え防止にも最適です。股の部分は二重仕立てで切り替えもあるため、もたつき感もありません。脱ぎ着で負担がかかる裾も二重仕立てで仕上げているので、ヨレずに長くお使いいただけます。

まとめ

毎日着るものに悩む時期はインナーやストールを工夫すると、体温調節しやすくなるのでおすすめです。昼と夜で気温差が激しい時期は体調を崩しやすいので、はおったり巻いたりできるストールは重宝します。また、冷えやすいおなかや脚は、インナーで冷え対策をしておくと安心ですよ。

文・構成/南寿華

このコラムを書いた人

スタイルストア 編集室

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