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ビジネスシーンでスタイリッシュに決める!レディース&メンズ名刺入れ

2018年10月25日更新

社会人として必要不可欠なアイテムと言えば名刺入れではないでしょうか?名刺交換をスタイリッシュに決めれば、あなたの第一印象が良くなるかもしれません。特に大切なビジネスシーンでは、スムーズな名刺交換をしたいですよね。名刺入れは商品によってデザインや機能性が大きく異なります。今回はレディース&メンズの名刺入れを10選紹介します。是非名刺入れを購入する時の参考にしてください。

名刺交換はスムーズにすることが大切です

名刺交換をスムーズに行うことで「この人は仕事に慣れている」「仕事ができる人だ」という印象を与えることができます。『abrAsus/薄い名刺入れ』は、スムーズな名刺交換をサポートしてくれます。名刺入れの薄さと、取り出しやすさがこだわりポイントです。さらに、名刺入れのサイドを軽く押さえると名刺が勝手に飛び出して来ます。ポケットからサッと名刺入れを取り出してポンッと名刺を出せば、非常にスムーズな対応となります。ポケットに仕舞う時も同様です。 abrAsusは熟練の職人によるこだわりの逸品を作っています。これまで数々の商品を作り上げてきた職人だからこそできる細部へのこだわりが特徴です。abrAsus自慢の職人の技術によって、シンプルなデザインにも関わらず機能性に富んだ便利な名刺入れに仕上がっています。

100枚収納!?大容量の名刺入れ

下積み時代や営業職の人は1日に名刺を100枚以上交換することが日常茶飯事です。足りないことがないように、名刺入れを常に2個持っているという人も少なくありません。 一般的な名刺入れでは枚数が足りない場合『m+/カードケース cento II』がおすすめです。なんと名刺を100枚収納できるようになっています。名刺交換の回数が多い人にとっては非常に便利ですよね。内部は2分割されているので、自分と相手の名刺を分けて収納できます。100枚たっぷり収納してもミニサイフのように綺麗な形をキープして、見栄えが悪くなることはありません。カラーバリエーションの豊富さも魅力的です。 m+はデザイナーの村上氏が一級建築士という経歴を生かして、機能性のある商品を販売しています。建築士ならではの観点で商品が製作されているので、他のブランドにはない味わいが感じられます。

ビジネスシーンを快適に!メモ付き名刺入れ

ビジネスシーンで名刺入れと同じくらい必要なアイテムとしてメモ帳が挙げられます。アポイントを取る、不在時にメモ書きを残すなどさまざまなシーンで利用します。 ビジネスの必須アイテムである2つが合体したのは「YAMASAKI DESIGN WORKS」の名刺入れです。名刺交換時に次回の訪問日時や、打ち合わせ時間を決めることがあります。名刺入れを仕舞ってからメモを取り出すのは余分な手間がかかってしまいます。この商品を使えば余分な手間をかけずに、メモすることができます。仕事ができる人は、細かい情報を逃さないことが大切なのです。三つ折り構造にすることで、名刺やメモを分けて収納できる工夫が施されています。

色のムラが印象的なアンティーク感のある名刺入れ

もう1つ個性的な名刺入れとして紹介したいのは『FESON/アドヴァン切目名刺入』です。色の濃淡を出す特殊な製法によって作られているので、色のムラができています。これこそ、最大のポイントです。アンティーク感のあるカラーリングと、色のムラによって味わい深い印象になっています。他の商品ではなかなか見られない製法なので、FESONでしか入手できない珍しい逸品と言えるでしょう。商品によって見栄えが異なり、使用する度に違う表情を見せてくれます。高級感のあるデザインも素敵ですね。 内部は細かく仕切りが設けられているので名刺の仕分けに重宝します。たくさんのポイントカードを持っている人にも、利用価値がありそうです。漆ならではの心地良さを感じられる!

木製品や漆器を得意とする「輪島キリモト」から、漆の名刺入れが登場しました。使う度に艶が増し、経年変化を楽しむことができます。開閉時の木の感触は心地良さを感じさせてくれます。名刺交換の時は名刺入れを台にして名刺を渡し、受け取るのが一般的です。台としての安定感は、輪島キリモトでしか味わえない感覚かもしれません。美しいフォルムによって好印象を与えることができます。蓋を開けるタイプの名刺入れは珍しいので、相手の印象に残りやすいです。 名刺は20枚前後収納できます。表面は特殊な漆塗りの技法を採用しているため、傷が付きにくくなっています。大切に扱えば長年愛用できる商品です。蓋と本体の隙間には摩擦が生じるように設計され、使用時以外に蓋が開くことを防いでいます。

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